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元Google AdSense担当が教える 本当に稼げるGoogle AdSense 収益・集客が1.5倍UPするプロの技60 

著者(石井健介氏)は、2015年まで、Google AdSenseの営業担当として主に大手Webサイト向けにAdSense収益向上の支援をした後、独立してWebサイト・アプリ運営者向けの広告収益向上コンサルティング業務をしている。
「AdSenseについての正しい知識をつけて欲しい」「AdSenseで収益を上げるためのノウハウを提供したい」という信念のもと、成功者のマインド、AdSenseについてブラックボックスになっていることが本書に示される。


Amazonの『元Google AdSense担当が教える 本当に稼げるGoogle AdSense 収益・集客が1.5倍UPするプロの技60 』のページ

本書でGoogle AdSense(グーグル アドセンス)について書かれた本を読むのは3冊目。
新たにブログを開設しよう、そこにGoogle AdSenseを導入したいと考えたので、AdSenseについて理解しておく必要があると考えた。
1冊目も2冊目も、それぞれためになり興味深い内容だった。それでも3冊目のこの本を読むことにしたのは、AdSenseのポリシーや審査は、どんどん変わってきているという話があり、最新の情報を確認したいと思ったため。
Amazonのカスタマーレビューには、AdSenseのポリシーやネットに書いてあることだけだというコメントがいくつかあったが、私はそういう情報をブラウザーで検索して探し出して表示して読むという方法より、本で集中して読みたかったので、逆にそれが購入の理由になった。

「マインド」ということばが何度か出て来る。わかるようでわからない概念だ。しかし、読み終わる頃には、これは、「考え方」と解釈すれば良いだろうと考えるに至った。1冊を通して、AdSenseサイト運営者に求められる「マインド」と具体的な手法が説明されている。

60の「プロの技」というセクションに区切られているが、(細切れに拾い読みするのではなく)順を追って読んで、AdSenseというものの基本と全体像がつかめたと感じた。

読者特典のアダルトコンテンツ判定のもとになるキーワードのリストをダウンロードした。合計8887のキーワードには、これが引っかかるのかと意外なものと、意味が全然わからないものが結構あった。あと、固有名詞が非常に多い。女優さんって、こんなにたくさんいるんだ。それぞれ、興味深い。

ちなみに今までに読んだ、Google AdSenseの解説書は次の2冊。それぞれ、ためになる。

Google AdSense 成功の法則 57』染谷 昌利 (著)
AdSenseサイトを開設し、運営する手順が具体的に書かれている。ただし、2018年現在では、Google側のポリシー変更により、この本に書いてある無料のライブドアブログでは、開設できなくなっているらしい(ネット情報)。『元Google AdSense担当が教える…プロの技60』のあとがきにこの著者への謝辞がある。2冊目に読んだ。

『現役アフィリエイターが教える! しっかり稼げる Googleアドセンスの教科書』三木 美穂 (著)
「私にもできるかも」と思わせる親しみやすさとわかりやすさがある。アドセンスで収益を上げているという著者のサイトがURL記載で複数紹介されているので、具体的にどのようにサイトを更正すればいいのかがイメージしやすい。巻末に索引があり、用語を引けるのもいい。1冊目に読んだ。
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淳子のてっぺん  唯川恵(著)

世界で女性として初めてエベレスト登頂に成功した、田部井淳子氏をモデルにした小説。女性が山に登ることが少なかった時代に女性同士として初めて冬の谷川岳一ノ倉沢の登攀に成功し、女性だけの登山隊で世界初のエベレスト登頂を目指す。


Amazonの『淳子のてっぺん』のページ

Wikipediaの田部井淳子氏の記載(出身地、家族のこと、登攀パートナーなど)から、ほぼほぼ実話のよう。
「女だてら」とか「男勝り」なんて言葉は、今ほとんど死語になっているけど、淳子はそんな時代に「女なんだから」、「女なのに」と言われて生きてきた。幼少期から、女ゆえの葛藤を抱えながら折り合いをつけていくさまが興味深かった。女だからといって甘えない、だけど、相手や周囲の気持ちを読んで、問題を回避するように注意を払う。

ヒマラヤ登山(エベレストとアンナプルナ)はシェルパが荷物を運んでルートを先に行ってガイドしたうえで、登山隊は登る。つまり、添乗員付きツアーのようなものだということを知った。
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聖☆おにいさん 中村光

その97 捨てる神@蚤の市
ブッダが断捨離に目覚めた

その98 シン☆おにいさん
大家の松田さんに頼まれて、ブッダとイエスは、松田さんの孫をスタンプラリーに連れて行くが…

その99 ちょっと贅沢な留守番、おります!
神無月に留守神の恵比寿に会った
その100 メッセージ・イン・ア・バッグ

元旦にイエスの弟子たちが福袋の買い出しついでにイエスとブッダのアパートに訪れた

その101 オニいさん×おにいさん
節分で任侠の友だち、竜二さんの家で、子どもの愛子ちゃん相手に豆まきをすることになった

その102 拝啓 Dear My Lord
イエスがきれいな字になりたいとペン字の練習を始めた。その理由は…

その103 ノット・ショーファー・バット・パイロット!
イエス用の車を買い換えようという話になった。



ブッダの聖典が、手塚ブッダの黒本とはww

PPNPの流行で、いつもは上半身裸の鬼たちがピコ太郎ルック、そのせいで竜二さんの奥さんも愛子ちゃんも竜治さんの友達と思ってしまい、その結果…というのが笑えた。
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制裁 著者:アンデシュ・ルースルンド、ベリエ・ヘルストレム 翻訳:ヘレンハルメ 美穂

少女を残忍な方法で暴行・強姦し、殺した罪により、ベルント・ルンドは服役中だったが、護送中に脱走した。保育園の前で、中をうかがい新たなターゲットを探していた。


Amazonの『制裁』のページ

予断を持たずにただ読み進めた。途中で思ったのは、なぜか刑務所の中の様子も描かれているが、ベルント・ルンドが少女を狙い、警察が阻止すべく立ち回る話かとうっすら考えた。しかし、それは肩すかしを食らった。

日本語の題「制裁」はよく考えられている。原題 "Ojjuret" (怪物、野獣:「訳者あとがき」から)と同様に。ルンドの心理描写から、狂気に満ちた人物であり、まさにOjjuret。また、そんな彼や性犯罪者に制裁を望む心にはOjjuretが宿っている。

刑務所の囚人の中で、子どもへの性犯罪者は攻撃の対象になるという。ジェフリー・アーチャー (イギリス) の獄中記でもそのような記述があった。向こう(ヨーロッパの方)の犯罪者には共通の感情なんだろうか。日本の刑務所でそういう話って聞かない(日本人の獄中記を2つ読んだけど、そんな話は出てこなかったし)。

グレーンス警部シリーズ第1作ということになる。しかし、そう言われなければただの脇役だ。びっくりするほど何もしない。事件解明のための名推理とかない。オフィスで常に昔のポップス、シーヴ・マルムクヴィストの歌を大音量で掛けている変人。第2作の『ボックス21』でもそうだった。こうなると、今後どんな活躍があるのか、あるいは、どんな魅力があるのかが気に掛かってくる。

ランダムハウス講談社版が絶版になった後、改稿を反映して復刊したものとのこと。
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ボックス21 著者:アンデシュ・ルースルンド、ベリエ・ヘルストレム 翻訳:ヘレンハルメ 美穂

リディア・グラヤウスカス。バルト海に面したリトアニアのクライペダで育った。スウェーデンは海を隔てた向こう側にあった。だまされてストックホルムに連れてこられ、監禁され、暴行を受けながら、売春婦として3年間1日12人の客を取らされ続けた。リディアを監禁し、売春を斡旋していたディミトリから、いつも以上のひどい暴行を受け、意識不明の状態でストックホルム南病院に運び込まれた。

そのストックホルム南病院で殺人事件が起きた。ストックホルム市警のエーヴェルト・グレーンス警部は、警部補のスヴェン・スンドクヴィストとともに捜査のため、同病院に赴き、目撃証言を得た。証言から、今までに数々の暴行や殺人事件を起こして、最近刑務所から出所したばかりのヨッフム・ラングの犯行と思われた。

一方、リディアは意識を取り戻して間もなく、人質を取り立てこもった。グレーンス警部は行き掛かり上、この事件を担当することになった。


Amazonの『ボックス21』のページ

扱いづらい人物だが、名捜査官として知られるグレーンス警部が重大な服務規律違反を犯す。いや、それ以上の罪だろうか。証拠隠滅なんだから。
リディアが命を賭して行ったことが、無に帰される。こんなやるせない話があるか。

グレーンスは、証言を得るために、非情にもどぎつい手段を使うくせに、情が絡むとあんな行動。もっともグレーンスの手段を選ばない行動の裏には、個人的な事情があると考えると一貫して情に繰られて行動しているということになる。
読者はグレーンスに嫌悪感を抱くだろう。あるいは人間とはそういうものと諦観を抱くのか。
どちらにしても読後感は良くないはずだが、移り変わりながら常に興味を引かれる対象を提示される。
リディアと人質はどうなるのか。
リディアの計画と実行の巧みさ。
通訳のベングトはなぜリディアに指名されたのか。
スヴェンはどこまで真実を暴けるのか。
そして匂わされる黒幕の存在。
それで最後まで引っ張られ、やっぱりね、と満足させられ終わる。

余談1
グレーンス警部シリーズ第2作。今、第1作である「制裁」を読んでいると、グレーンス警部ら警察側の人間だけでなく、同じ登場人物が出てくる。ヨッフム・ラングとヒルディング・オルデウス。ともにアスプソース刑務所の囚人として。

余談2
ストックホルム南病院というのは、性犯罪被害者の診療やカウンセリングを行う病院。ということで、リディアはここに搬送されたということなのだろう。
参照:ストックホルム南総合病院 - Wikipedia
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熊と踊れ  著者:アンデシュ・ルースルンド、ステファン・トゥンベリ 翻訳:ヘレンハルメ 美穂、羽根 由

3人兄弟の長男レオは、家族の絆と暴力による支配を信じる父親に育てられた。
長じて、軍の武器庫から銃を盗み出し、その銃を使って銀行強盗をすることを計画する。二人の弟と幼なじみで兵役経験のあるヤスペルとともに。

 
Amazonの『熊と踊れ』のページ

実話をもとにしたという小説。作者の一人、トゥンベリは、実行犯たちの弟だという。そして、ルースルンドは、作中の事件のモデルとなっているストックホルム中央駅のロッカーでの爆弾事件をテレビの記者として現場から報道していたという。

レオの視点を中心として語られる。無垢な少年が受け入れるしかない何やら疑問点の多い環境。そして、青年になったレオが兄弟、幼馴染と犯罪を実行していく。
そんな内容は読んでいて気持ちが良いものではない。評判の高さから読んでみたものの、途中までげんなりしていた。長いし(560ページ超x2)、読むのをやめちゃおうかと。
でも、レオの緻密な計画がうまくいくのか気になる。人を傷付けてしまうのではないかと恐れる弟たちをかばいたくなるような気持ちが生まれる。

最初の銀行強盗時に、テレビカメラ越しにレオが末の弟ヴィンセントに見せた仕草をストックホルム市警のヨン・ブロンクスが読み解く。その記述、レオの仕草に心奪われた。

レオの仕草に心奪われてからは、兄弟の側に立って読んだ。レオのカリスマ性も弟二人の人としてまともな感性も、応援したい気持ちにさせられる。アンネリーのレオの恋人として心配しつつも計画を支えたいという気持ちもいじらしい。幼馴染のヤスペルの衝動的行動から窮地に陥るのではないか。兄弟が関わりを絶っている父親が感づくのではないか、感づいたらどうなるんだ。そんな心配をしながら読んだ。

最後はあっけなかったが、訳者あとがきによると、モデルとなった三兄弟はそれぞれの服役期間を終えて名前を変えて堅実な生活を送っているという。よかったね。
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蜜蜂と遠雷 恩田陸

優秀な新人ピアニストを輩出して世界の注目が集まりだしている芳ヶ江国際ピアノコンクールには、今回規格外のコンテスタントが参加していた。風間塵。16歳の少年。演奏活動歴がなく音楽学校にいたわけでもない。けれども、先頃亡くなった伝説的なピアニスト、ユウジ・フォン=ホフマンに師事し、その推薦状を携えていた。ホフマンは取った弟子の数は少なく、推薦状を出したことがなかったことから審査員たちは大きな衝撃を受けていた。


Amazonの『蜜蜂と遠雷』のページ


面白かったのか、面白くなかったのかを言えば、面白かった。

読みだしてすぐ思った。語り口が距離と時間を感じさせる。ちょっと人を食ったような。『アラビアの夜の種族』を思い出した。つまり、主な舞台を現代の日本としながら、ファンタジーのタッチがある。
この感触は間違っていなかった。コンテスタントの演奏で、別のコンテスタントがヴィジョンを見る。あるいは演奏中にヴィジョンを見る。
また、風間塵が、同じコンテスタントの栄伝亜夜を「おねいさん」と呼ぶのも現実離れしている。いくらヨーロッパで過ごし学校に行っていなかったとしても、16歳の日本語を話す少年が気に入った相手の名前を呼ばず「おねいさん」と呼ぶのは普通に考えて不愉快だ。ファンタジーでなければ許されない。

コンテスタントの中で最初に登場する風間塵は父親の養蜂業を手伝っている。本のタイトル『蜜蜂と遠雷』からしてもこの少年が主人公であり、この少年の成功物語になるのだろうと思うのだが、風間塵にについて語られる部分は案外少ない。有力なコンテスタント4人が同じぐらいの比重で語られる。中でも栄伝亜夜のウェイトは大きい。

天衣無縫な自然児がピアノコンテストに大旋風を巻き起こす。『ピアノの森』の一ノ瀬海と後半の話を思い起こさせられた。それだけでも十分に面白い話として成立するが、本作品にはまだトリックがめぐらされていた。
ホフマンの推薦状のことばを解釈し、その言葉どおりになるというところ。パリのオーディションから風間塵の演奏を聴き続けた審査員の嵯峨美枝子が巧みにナビゲーションする。最後にそこに鍵があったのだと知る。

ピアノ曲が出てくるので自然と脳内BGMはピアノ曲になった。
曲名を言われて確実に曲が頭に浮かぶのはサティの「あなたがほしい」とショパンの「バラード第一番」(スケオタなら否が応でもこの旋律は頭に浮かぶだろう…これが羽生結弦に2個目の金メダルを取らせたのだから)ぐらいだった。あとは聞いたことがあるかもしれないけど、よくわからない。なので、作曲家名から連想される曲を適当に頭の中で鳴らしながら読んでいた。
でも途中でふと気づき、スマホで曲名を検索してYouTube動画を機器ながら読んだ。これは、お手軽でいい。読書がメインなのだから音質に高いものは求めない。むしろ読書の邪魔にならないほどほどの音質がいい(ハイレゾだと音楽に耳を奪われるし、ノイズがあってはそれも注意を奪われる)という点でもスマホからというのは私にとって大正解。今後、読書していて曲名が出てきたらこの方法をまた使おう。
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インフルエンス 近藤史恵

戸塚友梨は物心がついたときには友達だった日野里子が祖父から児童虐待に遭っていることを知る。厳密には友梨はそれを知ったとき幼すぎでそのことを理解できなかったが、まず里子のことばから友梨の祖父がそれを推察し、何年か後に後に理解する。それをきっかけに友梨は里子と疎遠になっていくが、友梨は何もしなかった自分に罪悪感を抱いて生きていく。


Amazonの『インフルエンス』のページ

友梨は、自分を取り巻く環境に翻弄されて生きていく。だからといって、それを周囲のせいにはしない。周囲の大人を少しいやだと思うが、状況を分析してしかたがないものと捉えて。その場で最善と考えられることを判断して、結局受動的に生きていく。

それでも大学卒業後に家から出る道を選んで、それまで秘密にして抱えてきたものを振り払いリセットしようとする。ちょうど終盤で警察に出頭して犯罪の自白することで、逃げ回るよりやり直そうと考えたように。
家を出ても結局、2番目の禍根となる友達、坂崎真帆から連絡を受け、絡め取られるように新たな犯罪の渦の中に身を置くことになる。

真帆は友梨が真帆にしてくれたことから強烈な気持ちを抱いていたとあとにわかるが、真帆は友梨にひどいことを言っていること、友梨が真帆の指示どおりにことを行ったであろうと知り微笑んだことを考えると、結局真帆は自分を愛するために友梨を使ったのではないかと思えてならない。

平凡に生きられる気質を持っていた友梨が「インフルエンス」と名付けられた因果に巻き込まれる様子。3人の子ども→女が奏でる3拍子の短調。少女同士のプリミティブな思慕からのそうとはわからない産物。これが、本作の味わいどころだ。

事件は、誰がどのように行ったか書き込まれていても、どうしてそのようにしたのかは伏せられていた。それが明かされるときがクライマックスである。
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02/13のツイートまとめ

kiyohara00

RT @jasonbskates: #MotivationMondayhttps://t.co/JUsatElIlk
02-13 16:04

駅方面に出掛けたついでに久しぶりに駅前のマルイに行って気がついた。今日はバレンタインデーの前日だと。並ぶのが嫌だからカルディでの買物をあきらめる。マルイのカルディ以上にルミネの富澤商店はもっと混んでいた。その他のスイーツ店も。総菜類を買うのには支障なくむしろいつもより空いていた。
02-13 20:12

花粉症の季節到来。掛かり付けのクリニック(内科)に行って、処方箋を出してもらうときに、「点眼薬や点鼻薬は出ないんですよね」と聞いたら選ばせてくれて出してくれた。去年までは、「眼科、耳鼻科に行って」と言われた記憶があるんだけどな。
02-13 22:06

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02/11のツイートまとめ

kiyohara00

「日本人の女性の友達と体の匂いとか色んな話をし」てたんだww 濃い話をするんだな。北欧女子オーサ『システムを崩れるショック』⇒ https://t.co/OboeisNNDp #アメブロ @ameba_officialさんから
02-11 22:03

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プロフィール
自分的に人生で一番の読書ブーム到来。 忘れっぽいので、読んだ本のログをとることにしました。 題名だけじゃ、内容を覚えられなくて、読んだことすら忘れるほどの忘れんぼ。
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